くろたかの目指せ!中小企業診断士

独学で中小企業診断士を目指す中年のブログです。まあ、モチベーションを維持して頑張ります。

うーん、アメリカ発ビールwithストロー

この記事は、100%私の空想です。
(お魚ちゃんこれでいいかい・・・)


どうもあなたの街のファッションアドバイザーくろたかです。
皆さんは、ビールとストローと聞いて何を思い浮かべるだろうか。
写真を見ていただこう、この写真はニューヨーカーの間で話題となっている「ビールwithストローパーティ」の一枚だ。

なんと楽しそうな一枚だろう、その楽しさのすべてを演出するのが「ビールwithストロー」の存在とその楽しさに尽きると多くのニューヨーカーは語っている。
彼らの退屈な日常をハッピーに変えてくれる唯一無二の存在、それが「ビールwithストロー」なのだ。
そして多くのニューヨーカーは、片時もこの組み合わせを堪能せずにいられない。


写真は、今爆発的に売れて品薄状態の「ビールストロメット」と言われる全米no1ヒット商品だ。
この商品は、現在も入手困難だと言われている。
またアメリカでは「ビールをストローで飲まないものは、人生の楽しみを半分失っている」と言うことわざも存在する。

続いてこの写真見ていただこう、これは俗にいうインスタ映えと言われる一枚だ。
いま、渋谷では若い女性の大半がビールをオシャンティーにストローで飲んでいる。
そして飲み会の始まりは、必ずこれ。

今や若者同士の間で乾杯などという行為は、存在しない。
一杯のかけそばを思い起こさせるその風景は、「ワンビヤーwithチームストロー」と言われ、店に入りビールを一杯注文すると人数分のストローが出てくると言うシステムだ。
そしてこれには、目の前の異性を気に入ったなら息をだし相手に泡を掛けると言う「ビール掛けセレモニー」という荒業も存在する。
そして、このような風潮は、日本のブログ会でも時代の流れを逃さないトップブロガーによって取り上げられている。


「ビールをストローで飲むと聞いたときに最初は、戸惑ったが100種類ものビールの中から金麦がベストだと思い紹介した」
そう語るのは、「キングオブ金麦ストロー」と異名を取る浪速の肝っ玉母ちゃんこと「お魚サカナさん」だ。

彼女は、すでに何度もブログ内で金麦ストローを発表しつづけている。
そして次は、赤玉パンチが来るかもしれないと次世代の流行を予測する。


そしてこの記事を取り上げているのは、彼女だけではない。
いまや、「エテ公の魔術師、エテウォーズの生みの親」と言われてブログ会にその名をとどろかせている「チロル氏」もブログ内記事で取り上げている。

彼は、「俺のフォースがエテ公と金麦ストローを呼んでいる」と豪語する。


さあ、ここまで読んだからもう迷う必要などない。
今すぐコンビニに言って金麦(500ml)を買うのだ。
店員に「ストローは何本おつけしますか?」と聞かれたら言うのだ。
「この店にあるだけのストローをくれ」と。
この冬は、これで決まりだな。


(参考文献)
ニューヨーカーはビールにストローってまじか?
金麦が世界を救うと国連総長がストロー片手に発表
ボクシングストロー級のチャンピオンに金麦1年分贈呈



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